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2006年8月 3日 (木曜日)

勝負のマリン6連戦・その3

8回表、1-3でライオンズのリード。

ライオンズのバッターは、カブレラ。マウンドには、ジョニー。

ランナーはふたり。

3ランホームラン。1-6。

ルーキー松永に、プロ初勝利を許す。

なにやってんだと思う。

3位はあきらめてはいけない。

マリーンズとともに戦う。

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コメント

ご無沙汰してます。
今日の寒い試合マリンで見てました。
カブレラのHR以前の問題として逆転を許したバルの守備。
彼の抽守は何度も見てある程度は諦めてますが、今日のは許せなかった。普通、ライト前に打球が来てしゃがみ込んで後逸させますか?
それでもよく打ってくれればたまにはと、笑えますが打率は将海並みでHRだって片手で数えられる程度ならもういらない。
垣内の方がまだ期待がもてると思うのは私だけではないかと

そんな流れだからジョニーも被弾、なんか凄く悲しかった。

明日も厳しい戦いになると思いますが頑張りましょう。

投稿: けいすけ | 2006年8月 4日 (金曜日) 02時18分

けいすけさん、こんばんは。
現場にいらっしゃったら、どうしようもない気持になる敗戦だったと思います。
マリーンズの外国人外野手、かねがね打球に突っ込みすぎだとは感じていたのですが、とうとう最悪の形が出てしまったようですね。スライディングキャッチ、決まったらかっこいいのですが、後ろにそらすリスクをあまりに軽視しすぎでは?猛省を促したいです。

ジョニーも、カブに被弾したら、すぐにファームでつかorz今年のジョニーと竹原のファーム降格の仕方には、承服しかねます。

投稿: さくら26号 | 2006年8月 5日 (土曜日) 04時10分

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